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★Johnny Griffin – Eddie Lockjaw Davis Quintet / At Onkel Pö's Carnegie Hall, Hamburg 1975

販売価格 3,750円(内税)
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JAZZLINE N78046(2LP)
“テナー・バトルチームの中で最もワイルドかつダイナミックなプレイを聴けるのが、ジョニー・グリフィンとエディ・“ロックジョー”・デイヴィスのコンビでしょう。
彼らは、1960 年代の初頭、数年間にわたって“Tough Tenors”と呼ばれるレギュラー・グループを持ち、名門Prestige やRiverside の傍系Jazzland にいくつもの傑作を残した他、共にケニー・クラーク〜フランシー・ボラン・ビッグ・バンドで活躍したり、70 年代以降80 年代半ばに至るまで何度もコンビを復活させてファンを楽しませてくれました。
これは、1975年8月8日にハンブルクのクラブ“Onkel Pö's Carnegie Hall”で実現した再会セッションを収めたアルバムで、テテ・モントリュー、ニールス・ヘニング・オルステッド・ピーダスン(ニールス・ペデルセン)、アート・テイラーという彼らにとっては初共演となる強力なリズム・セクションをバックにふたりの熱いプレイが繰り広げられています。
“Sophisticated Lady”と“In Walked Bud”を除くと彼らの共演録音は他に残されていません。
グリフィンをフィーチュアした“Sophisticated Lady”とロックジョーのショウケイスとなっている“I Can't Get Started”というふたつのバラード演奏も絶品です!

Johnny Griffin (ts)
Eddie „Lockjaw“ Davis (ts)
Tete Montoliu (p)
Nils-Henning Orsted_Petersen (b)
Art Taylor (ds)

LP 1
1. C Jam Blues (Duke Ellington) (7:50) [sideA]
2. On Green Dolphin Stree (Bronislaw Kaper) (16:22) [sideA]
3. Sophisticated Lady (Duke Ellington) (13:54) [sideB]
4. In Walked Bud (Thelonius Monk) (11:59) [sideB]
LP 2
1. I Can´t Get Started (Duke Vernon) (5:47) [sideC]
2.Stomping At The Savoy(Benny Goodman, William Henry Webb, Edgar M. Samson) (15:49) [sideC]
3. Funky Flute (Benny Green) (21:27) [sideD]
Recorded August 8, 1975at Onkel Pö's Carnegie Hall, Hamburg, Germany
Recorded by NDR Hamburg

10月下旬入荷予定 ご予約承り中です。

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