おすすめ商品

■おすすめ順 ■価格順 ■新着順
★Patrizia Conte meets Andrea Pozza,Gianni Basso/Steppin' Out 1,380円(内税)

Patrizia Conte・・ダイナ・ワシントン、エタ・ジョーンズ系の黒人王道系チャーミングなアジのある歌い手。思わぬ拾い物的ボーカル作品。

★Dylan Cramer/Bumpin' on Sunset 1,080円(内税)

現代のソニー・クリス、Dylan Cramerの最新作。ソニー・クリスが生きていてサンタナの「ヨーロッパ」やスティーヴィー・ワンダーの「Creepin'」を演奏したら、さぞこういう感じだっただろうというプレイが収録されています。

C・チーク参加 Jared Gold / Out of Line 1,280円(内税)

オルガン奏者 Jared Gold のPosi-Tone レーベル3作目。多様にフィットするオルガンという楽器のホットな部分もクールな部分も内包したプレイは衒いもなく王道を行きアップテンポでもスローでもゴキゲンなグルーヴ感を生み出すワプレイが冴え渡る。

正統派アルト推薦盤 Nick Hempton Quintet / The Business 1,280円(内税)

豪州出身のアルト奏者、Nick Hemptom がストレート・アヘッド・ジャズの理想のかたちを追求した意欲作。終始スイング!また正統派ジャズファンを唸らせるダイナミックなヴォルテージ。息の合った演奏には、聴く方も手に汗握るほどの旨みが詰め込まれています。

★LLUIS VIDAL TRIO / VIATGE A L'INTERIOR AMB ESPELMA 1,380円(内税)

FSNT第1弾アーティストであるルイス・ビダルの最新作はマサ・カマグチ、ダビッド・クシルグとのトリオ。旋律の美しさ、陰影に富んだリズムに引き込まれ、3人一丸となって盛り上る白熱のパフォーマンスが続きます。

★Roy Burrowes Sextet featuring Mal Waldron / Live At The Dreher 1,080円(内税)

ロイ・バロウズが、1980年パリのジャズクラブ”Dreher”で録音したライブ盤。マル・ウォルドロンが参加しているが、この頃で最もノリが良い、ハードバッピッシュなプレイを聴きことが出来る。荒削りながら熱い演奏が繰り広げられるハードバップ作品。

独ピアノトリオ・レア盤限定復刻 Thilo Wolf Trio / Swingin’ Franz Grothe 1,080円(内税)

独ピアノトリオ・レア盤が限定復刻!1967年生まれの実力派ピアニスト,ティーロ・ヴォルフが22歳の時に吹き込んだフレッシュなピアノトリオ盤で、中古市場でも高値で取引されているマニア垂涎のレア盤。ドラマーに葉がチャーリー・アントリーニが参加し、名手ならではの手法で演奏を盛り立てています。

ポーランドジャズ万歳 Stryjo / A Vista Social Club(2CD) 1,680円(内税)

結成して2015年に10周年を迎えたというポーランドの若手3人によるピアノトリオ・グループ”Stryjo”による2枚組新作。彼等によると、本作はリハーサルなし、譜面なし、100%即興でレコーディングされたという。三位一体型のインターアクションの連続・・・それは従来の爆発型のフリーインプロビゼーションではなく、まるで譜面に書かれているかのごとく、リリカルで美しいトリオミュージックを形成しています。

清廉ピアノトリオ Deanna Witkowski Trio / Makes the Heart to Sing 1,380円(内税)

米女流ピアニスト、ディーナ・ウィットコウスキの新作ピアノトリオ盤、14曲の賛美歌をジャズにアレンジし、スリリングな演奏で聴かせてくれます!メロディーの美しさ、清廉でエレガントなジャズ解釈は、違和感無く最後まで聴き通せます。

レア盤再発 Pori Jazz Festival Composition Contest 1,080円(内税)

1973年1月11日から12日にかけて開催されたコンテストの模様を収録した音源集。 タイトルが示すように、フェスで行われた作曲コンテストの上位4曲を音盤化したもので、いずれもフィンランドの地元コンポーザーによるオリジナル楽曲。 1973年にフィンランドのオデオン・レーベル(EMI)から発売されるも長く廃盤状態が続き40年振りに、今回初めてCD復刻となった。

★Justin Page And Friends feat. Kevin Hays / Lost And Found 1,280円(内税)

アメリカのジャズドラマー、ジャスティン・ペイジが子供の頃から付き合いのあるジャズメンと録音した、ワンホーン ・カルテットによるミニ ・デビューアルバム。 メンバーは、ケヴィン・ヘイズ(p)、ジャスティン・ロビンソン(as)、ダグ・ワイス(b)という実力、人気とも申し分ない豪華なもの。

★Tom Keenlyside Quartet / Fortune Teller 1,080円(内税)

バンクーバー出身のサックス奏者およびフルート奏者トム・キーンリーサイドのワンホーン・カルテット新作。 12歳のころ、庭のホースを切ってフルートの真似事から始めた彼は、バディ・コレット、バド・シャンク、ポール・ホーンを聴いてジャズフルートの世界に本格的に没頭する。 そんな彼が、親友のバーニー・アライ、マイルズ・ヒル、マイルズ・ブラックのリズムセクションをバックに吹き込んだ本悪的ジャズアルバム。

中古廃盤CD Interzone Trio /Crossing Atlas 45 1,080円(内税)

「インターゾーン・トリオ」の代表作。ノスタルジックでメロディアス、緊張と叙情のコントラストがとても美しい作品です。

★Ostara Project / Ostara Project 1,080円(内税)

アリソン・オー(sax)、レイチェル・テリエン(tp)、ジョセリン・グールド(g)、アマンダ・トソフ(p)、ジョディ・プロズニック(b)、 サナ・カドウラ(ds)、ジョアンナ・マジョコ(vo)・・・カナダ在住の注目の女性ミュージシャン7人によって結成されたグループ "Ostara Project"のデビュー作品。

★Jihee Heo Trio / Flow(CD) 1,280円(内税)

韓国・仁川に生まれ、 NY を拠点とするピアニスト、 ジヒ・ヘオ が、アレックス・クラフィー のベース、ジョー・ファーンズワース のドラムスというNYのトップ・ミュージシャンとトリオで吹き込んだ新作。 2曲にアルトサックスの巨人ヴィンセント・ハーリングがフィーチャー、カルテットによる演奏も収録。

NY女性ヴォーカル Vanisha Gould / She'S Not Shiny, She'S Not Smooth(CD) 1,280円(内税)

ニューヨークのジャズ ボーカリスト、ヴァニシャ ・グールドのデビューアルバム。 彼女の 11 曲のオリジナル曲を収録。 ピアノはクリス マッカーシー、ベースはジョン シムズ、ドラムはジョンクク キム。 バンドの仲間意識は特別で、そのサウンドは一体感があり、ヴァニシャは深い情感でストーリーを紡ぎだします。

★Wojciech Karolak / Polish Radio Jazz Archives vol. 34 1,280円(内税)

こちらは、ポーランドラジオ音楽局が発行するポーランドラジオジャズアーカイブシリーズの第34枚目のアルバム。 2021年6月末に亡くなったポーランドのジャズ界の偉人ヴォイチェフ・カロラックの貴重な音源を編集したもの。

ボブ・ミンツァー参加 Marcello Carelli Quartet / First Impressions(CD) 1,480円(内税)

若きスタードラマー、マルチェロ・カレリが演奏者、作曲家、バンドリーダーとして真の成長を遂げた作品。 彼の新しい故郷であるロサンゼルスで作曲、編曲されたこのアルバムは、彼のトレードマークともいえるもので、ポスト・バップやラテン・ブーガルーなど、彼が長年探求してきたジャンルを凝縮しています。 テナーサックスのボブ・ミンツァー、ピアノのラッセル・フェランテ、ベースのマイク・グロラが参加!

★Martin Gasselsberger Trio / As It Is 1,380円(内税)

眩しい光の中に萌える新緑を思わせる世界観が本当に美しく、メロディの綺麗さも飛びぬけています。 8ビートのグルーヴ感など適度にコンテンポラリーな要素を交えながらも、心に直接響くような分かりやすい表現が嬉しい一枚。

★Christian Wegscheider Trio / Live 1,380円(内税)

ドイツ産レア・ピアノトリオ盤がリプレス! ドイツのベテランピアニストがリーダーのピアノトリオ ・ライヴ、2000年作品。 「べサメ・ムーチョ」を筆頭にメロディーを歌わせることを基本としながらも、アブストラクトなニュアンスも盛り込みながら、甘すぎず辛すぎず、バランスのとれた演奏を聴かせてくれるファン納得の1枚です。

カートを見る

商品カテゴリー
店主のコーナー
VENTO AZUL
日々の業務連絡、 その他思いついたこと、感じたことを徒然なるままに・・・
メルマガ登録・解除
メルマガ登録・解除は
こちら