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★Tony Pacini / Piano A La Carte 1,280円(内税)

レア本掲載の人気ピアニストTony Paciniの2006年最新ピアノソロアルバム!

★Michael Kanan Trio/the Gentleman is a Dope 1,380円(内税)

ジミー・スコットのバックで御馴染みのピアニスト、Michael KananのFSNT第2作目はバラエティー溢れる選曲で楽しめます。

★Eddie Higgins Trio /Live 1,080円(内税)

エディ・ヒギンズの最新アルバム。ヴィーナスのお仕着せ企画の作品とは違い、さすがに等身大のヒギンズのプレイが満喫できます。

★MARC AYZA/OFFERING 1,280円(内税)

スペインを代表するジャズ・ドラマー、マーク・アイザのドラミングは、まさしく自由奔放。ブライアン・ブレイド「フェローシップ・バンド」のファンに特にお勧めしたい、まさしく21世紀ならではの音楽が展開されています。

★MARTI SERRA TRIO/ALGUNS MOMENTS BONS 1,280円(内税)

テナー・サックスの逸材、マルティ・セラの新作は、スペインのジャズ・スポット中、最も硬派なプログラムで知られる「ジャズ・ルーム」におけるライブです。ベース、ドラムスだけを従えたトリオ編成で、1曲目から乗りに乗ったプレイを展開。

★Denise Donatelli/In The Company Of Friends 1,280円(内税)

美人ボーカリストDenise Donatelliのデビュー作、下積み時代を経験していてどこかの国のポッと出のボーカリストと違います。

★Wayne Darling/The Art of The Bass VOL.1 1,280円(内税)

Wayne Darling,Arni Egilsson,Niels Henning Østedt Pedersen ジャズ界クラシック界を越境して3人の名手が持てる技を繰り広げた作品。

S・ブレイク参加 Marc Miralta / Dreams... 1,280円(内税)

O.A.M.TRIO のドラマーMarc Miralta の2000年「Sunson」以来実に8年ぶりのリーダー作。前作に引き続きシーマス・ブレイクが参加。本作でも縦横無尽にスリリングなアドリブを連発、乗りに乗っているところを見せつけてくれています

★BILL CARROTHERS TRIO/SHINE BALL 1,380円(内税)

鬼才ビル・キャロザーズの新譜がFSNTから登場!フリー・ジャズのようなノイズ・ミュージックではなく、メルドーのように、緻密に計算された構成のなかで、互いの反応に注意を払いながら、次の展開を模索するというスリリングな演奏です。

★OAM TRIO/FLOW 1,380円(内税)

OAM TRIOの第2作目で、ジャズ批評ピアノトリオ最前線Vol.2(2002年)でも掲載された現代ピアノトリオ名盤。

★BEN WALTZER TRIO/FOR GOOD 1,280円(内税)

ケニー・カークランドを思わせる疾走感溢れるそれでいてインテレクチュアルなウォツァーのピアノはもっと聴かれて良い存在だと思う。隠れた名ピアニストに留まらしておくには惜しい逸材。

★ALEXANDER SCHIMMEROTH TRIO/ARRIVAL 1,380円(内税)

ALEXANDER SCHIMMEROTH のデビュー作は、公私共お世話になったマット・ペンマンとずっと共演しているジェフ・バラードとのピアノトリオ編成で、オリジナル曲中心の8曲を情感のこもった繊細で華麗なタッチで聴かせてくれます。

★UNEXPECTED/PLAYS THE BLUES IN NEED 1,380円(内税)

ギリシア人ピアニストのセルジ・シルベント率いるUnexpected」というグループでの作品。彼のピアノ演奏および作曲家としての才能、ユニークな音楽観がよく出た内容に仕上がっています。

★Vinnie Sperrazza Trio / Peak Inn 1,380円(内税)

FSNTからまた一枚素晴らしいピアノトリオ作品が登場。4曲目「Bouncing With Bud」など限界に挑戦するかのようなアップテンポで弾きまくるかと思えば、トリオ3者のトライアングル構造が密に進行していくナンバーがあったりと、バラエティーに溢れた作品になっています。

ビル・キャロザーズ参加 Kevin Brady Trio / Zeitgeist 1,380円(内税)

ダブリン在住の実力派ドラマーKevin Bradyの最新作。前作に引き続きBill Carrothers を大々的にフィーチャー!キャロザーズが参加しているだけに、ダークで、ミステリアスな部分を内包した一筋縄ではいかないクリエイティブなピアノトリオ作品。

豪華メンバーMark Zubek / Twentytwodollarfishlunch 1,280円(内税)

FSNTファンや現代NYジャズ・ファンにとって涎もののメンバーの作品。S・ブレイク、M・ターナー、A・コーエンが一堂に会しているのですから・・・。

★RAYNALD COLOM/SKETCHES OF GROOVE 1,280円(内税)

Abe Rabadeはじめ現代スペイン・ジャズ・オールスターズ'と呼ぶべきメンバーが結集した1枚で、RAYNALD COLOMのブリリアントなプレイは絶好調。

★John Chin Quartet Feat. Mark Turner / Blackout Conception 1,280円(内税)

ジョン・チンは韓国ソウル生まれ、米国ロサンゼルス育ちのピアニストです。ラッガーズ大学でケニー・バロンに師事。ジャズ・ピアノの歴史を横断するかのようなプレイを聴かせてくれます。マーク・ターナーも好演!

★FREDDIE BRYANT / BRAZILIAN ROSEWOOD 1,280円(内税)

このアルバムはラテン-ブラジリアン・テイストを強調した内容で、ブライアント入門にも格好の1枚。クリス・チーク、ディエゴ・ウルコラ、エドワード・シモン等、90年代のラテン=ジャズ・シーンを彩った若手プレイヤーも会心の演奏を展開。

★MIGUEL ZENON / LOOKING FORWARD 1,280円(内税)

真剣に丁寧な音作りしている姿勢がうかがえる内容。色気を帯びたアグレッシブな音は若さに満ちあふれ、そのフレッシュなアプローチに圧倒されること間違いなしの1枚。ひたむきに音楽に取り組むMiguel Zenonの音楽性を象徴する作品です。

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