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Splasc(h)ピアノトリオ

■おすすめ順 ■価格順 ■新着順
★Salvatore Bonafede Plays Gershwin 2,450円(内税)

サルバトーレ・ボナフェレ・トリオが1993年NYの増尾好秋のスタジオで録音したチャーミングな1作。

伊秘宝ピアノトリオ MARCELLO TONOLO TRIO/ON THE WINGS 2,450円(内税)

イタリアの隠れた実力派ピアニストMARCELLO TONOLO(1955年生まれ)が1999年に録音した唯一のピアノトリオ作品。ビル・エバンスを思わせる甘さに流されない瑞々しいリリシズムを撒き散らしています。

★Domenico Capezzuto Trio/Piccola Luce 2,450円(内税)

キャンディを散りばめたような、パステル調のカラフルなジャケットが印象的なDomenico Capezzutoの2001年作品。親しみやすい歌謡的な哀愁味を織り交ぜた歌になりそうな美旋律の連続なのです。

★Giuseppe Emmanuele Trio / From USA to Mediterraneo 2,450円(内税)

ジュゼッペ・エマニュエル1996年ピアノトリオ作。ピート・ジョリーやルー・レヴィーあのあたりの粋な白人系ピアノのいいところを継承する粋な作品。

★ANDREA TAROZZI TRIO/BLUES FOR ELIS 2,450円(内税)

バリー・ハリス主宰のジャズ・ワークショップに参加して本物のビ・バップを体得したイタリアの逸材Andrea Tarozziの2002年作品。勢いのある速いパッセージとブロックコードを上手く使ったリラクゼーション溢れる左手のバランスが実に良い。

★Gianni Lenoci Trio/Blues Waltz 2,450円(内税)

1990年SPLASC(H)初期CD作品で、隠れたピアノトリオ名盤。1曲目「Thank You, Mr. Evans」のタイトル通り、そこはかとない叙情性を滲ませるレノッチのピアニズムが素晴らしい。リリシズムと耽美的美しさに溢れた正統派のヨーロピアン・ピアノ・トリオ。

★MARIO PIACENTINI TRIO / LE NOTE DI SAN LORENZO 2,450円(内税)

者の高揚していく感じ、額や脇にどんどん汗をかいていくような姿が出てくる音からリアルに伝わってくるライブネスがある。何度か聴いていくにつれて、良さを実感するピアノトリオ。

★Riccardo Zegna Trio / Green Dolphin Street 2,450円(内税)

「EGEA」からの近作が一部で評判のリカルド・ゼニア・トリオの1998年作品。

★Diego Spitaleri Trio / Mediterranea Suite 2,450円(内税)

ジャズ批評133号「最近店頭で見かけないピアノトリオ」で紹介されていたことからもお分かりのように、忘れ去られてしまうには惜しい、道端にひっそりと咲き誇る可憐な花のように、持ち帰って大切に愛でたいようなイタリアのピアノトリオ作品。

★PAOLO BIRRO TRIO/Live at Siena Jazz 2,450円(内税)

イタリアの名ピアニスト、パオロ・ビッロのこれは、現在最も入手難の1枚です。待望の再プレスがお求め安くなって再入荷!!

★Salvatore Bonafede Trio / Live in Brussels 2,450円(内税)

サルバトーレ・ボナフェデ・トリオ1995年ブリュセルでのライブ録音。ドラムスはミモ・カフィーロ。

廃盤再プレス Guido Manusardi Trio / SO THAT 2,450円(内税)

新作も好調の人気ピアニストが伊Splasc(h)レーベルに録音した滋味深い一作。エディー・ゴメスがベースのピアノトリオ作品。

★NICO MORELLI TRIO / THE DREAM 2,450円(内税)

イタリアの人気ピアニストのニコ・モレリ(1965年生まれ)がビル・エヴァンスの最後のベーシストであったマーク・ジョンソン、イタリアのドラムの大御所ロベルト・ガトウと組んだ1996年盤。タイトル通りドリーミーな一枚。

★Stefano Caniato Trio/Alessia's Blues 2,450円(内税)

Stefano Caniato率いるMuntua Jazz Trioの2001年作品。魅力的なオリジナルとハンコックやジジ・グライスの作品を選曲。LushTale盤「Henry's Tune」の再演も聴けます。

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