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ピアノトリオ

★LP Mike Jones-Penn Jillette / The Show Before The Snow 4,500円(内税)

1962年ニューヨーク州バッファローのベテランピアニスト、マイク・ジョーンズの新作は、ペン・ジレッテとのデュオ作品。 酸いも甘いも噛み分けた軽妙洒脱、余裕綽々の粋なピアノ〜ベース・デュオ作品。

★ 津上研太 〜 小林洋子 Tone Momentum / PRESENT(CD) 3,000円(内税)

その美しい音には、エレガントさや艶やかさを感じさせ、且つ骨太でジャンルを超えた幅広い音楽性の高いsaxophonist津上研太に、小林が声をかけたことから始まったTone Momentum の渾身の1st.album! 2020年4月、まるで新型コロナウィルスと足並みそろえるように始動し、今年6年目を迎える津上研太&小林洋子による満を持してのalbum。

CD Bill Laurance & Michael League / Keeping Compan 2,850円(内税)

スナーキー・パピーのリーダー、マイケル・リーグと キーボード奏者ビル・ローレンスによる第2作目 アコースティックな響きを追及した親密な1枚。

★重量盤LP Wadada Leo Smith, Amina Claudine Myers / Central Park’s Mosaics Of Reservoir, Lake, Paths 5,000円(内税)

元ECMのプロデューサーSun ChungのREDHOOKより第5弾が登場!ECMでも活躍するフリージャズ大家、ワダダ・レオ・スミス NEAジャズマスターであるアミナ・クローディン・マイヤーズとのコラボ作! アルバムの最後を飾る美しいオマージュ2曲はそれぞれアルバート・アイラーとジョン・レノンに捧げられたもの。 スミスの音色の核心には、平和への暗示がある。

CD Hania Rani / Ghosts 2,750円(内税)

ポーランドのポスト・クラシカルピアニスト、ハニャ・ラニの最新アルバム。ピアノ、キーボード、シンセを拡張しつつもミニマルにセットアップし、 パトリック ・ ワトソン、 オラファー ・ アーナルズ、 ダンカン ・ ベラミーをゲストに招いたことで彼女の神秘的で妖艶な歌声と音楽をとさらにフィーチャーした作品となっている。

★Carlo Uboldi / Rinascita Naturale - Vibrazioni Dello Spirito A 432 Hz 2,650円(内税)

旋律美とリリシズムで定評のある実力派ピアニスト、カルロ・ウボルディが432Hzでチューニングされたピアノで録音したピアノソロ作品。 「ベンチに座って、目を閉じてそれぞれの木の振動を感じ、同化し、吸収し、さまざまな感情に圧倒され、メモを取り、頭に浮かぶすべてを音符に記録しようとしました。その一瞬の心に・・・」。 カルロ ウボルディ

★Tim Garland & Jason Rebello / Life To Life 2,150円(内税)

イギリスを代表するジャズミュージシャンで長年に渡って共演してきた、ジェイソン・リベロ(piano)とティム・ガーランド(reeds)の満を持して吹き込んだデュオ作品。

CD Jan Lundgren & Hans Backenroth / The Gallery Concerts II 2,850円(内税)

2 人のスウェーデン人、ヤン・ラングレン (ピアノ) と ハンス・バッケンルート (コントラバス) がデュオでベルリンの ACT アート コレクション ギャラリーでおこなったライブ録音盤。 彼ら二人はどちらも巧みなストーリーテラーであり、その演奏は無駄がなく、鮮やかな物語性に満ちています。 ラングレンにオリジナル、トラディショナルナンバー、モーツアルト、レナード・コーエン、レノン=マッカートニー、オスカー・ぺティフォード、ビクター・ヤングまで多岐に渡るナンバーが選曲。

★Thierry Maillard / Une larme de pluie 2,450円(内税)

フレンチ・ジャズを代表するピアニスト・コンポーザーのティエリー・マイヤールが全曲自身のオリジナルによる初のソロ・アルバムをリリース! ジャズ・ミュージシャンとしてのアイデンティティ確立に大いにインスパイアされたビル・エヴァンスやバッハ、バルトーク、モーツァルトからショパンまで自身の芸術的世界と音楽的アイデンティティをバックボーンに新たな扉を開いた渾身のソロパフォーマンスが繰り広げられた一枚!

初のソロピアノアルバム 松本茜 Akane Mastumoto / Little Girl Blue 2,750円(内税)

松本茜初のソロピアノアルバム。 自身の持てる感性のすべてをピアノとイラストに注ぎ込み完成させた、まさに彼女の分身ともいえるこの作品。 寛ぎと可愛らしさを纏った熱く煮えたぎる情熱がほとばしる。

★板谷大 Hiroshi Itaya / My Piano Room 2,500円(内税)

エネルギッシュで時には叙情的な表現を見せるストレートアヘッドジャズにも定評がある北海道を代表するジャズピアニスト板谷大7年ぶりの待望のセカンドアルバム。惜しくも令和3年9月に新型コロナ感染症により帰らぬ人となった。 彼の遺作となったソロピアノアルバムであり、彼を愛するミュージシャン仲間、支え続けたリスナーから数えきれないほどの追悼が寄せられた。

★関根敏行 / I love music 2,500円(内税)

海外からの評価も高い和ジャズ・ピアニスト、関根敏行初のソロ・ピアノアルバム!75年からのキャリアから今もなお冒険心に飛んだタイトな演奏スタイルはソロ・ピアノにおいても健在。 歯切れの良いバップ、内面から滲み出る哀愁漂うバラード、自身のオリジナルまで、ソロ・ピアノで ありながらまるでトリオ演奏を聴いているかのような表現豊かなアプローチは聴き終わる頃にはそれが一人で演奏されたことを忘れるような色彩豊かな作品です。

貴重音源CD Tommy Flanagan / Solo Piano 2,450円(内税)

トミー・フラナガンがこの世を去って(2001年11月16日逝去)はや20年の月日が経とうとしていますが、貴重音源が復刻! 名盤請負人” のトミー・フラナガンがエラ・フィッツジェラルドの歌伴であった 1974年にスイスのチューリッヒで録音されたピアノソロアルバム。有名スタンダードばかり収録、随所でフラナガン節が楽しめる最高のソロアルバムです。

ジャズ通に推薦 Butch Warren & Freddie Redd / Baltimore Jazz Loft 2,350円(内税)

ブッチ・ウォーレンとフレディ・レッドが2013年に共演した貴重な1枚! お互いジャズの黄金時代から活動を続けておりましたが共演するのはなんと2010年が初だったとか。 ブッチ・ウォーレンは本作が録音された約9カ月後に亡くなってしまい、まさに最晩年といえる演奏。リハーサルもセットリストもリードシートもなく、オーバーダブもリテイクもなしの自然に楽しく演奏された数々を聴くことができます。

宝石のようなデュオ・アルバム Philipp Schiepek & Walter Lang / Cathedral 2,850円(内税)

次世代ヨーロピアン・ジャズを担う最注目の若手ギタリスト、フィリップ・シーぺックと “ピアノ詩人”、ウォルター・ラングの出逢いが産んだ宝石のようなデュオ・アルバム。2人のコンビネーションは世代やジャンル、様式といった枠組みを超えて柔らかく澄んだ水のように流れていきます。 コロナ禍で書きためられた 2人のオリジナル曲で構成された祈りのような音楽は聴くものを優しく包みこみ、未来への光と希望を静かに感じるアルバムです。

★Estelle Jacques / LIBERPIANO 2,450円(内税)

フランスの女流ピアニスト、エステラ・ジャッキーのピアノソロ作品。 本作Liber Piano"は映画のサウンドトラックのように聞こえます。 独自の風景、色、香り、雰囲気を持っています。 印象派、ロマン主義、アフロラテンジャズ、アラブのアンダルシアスタイルをミックスした、繊細でリズミカルでカラフルなサウンドが展開された一枚。

輸入盤CD Masabumi Kikuchi / Hanamichi-The Final Studio Recordings 2,850円(内税)

日本が世界に誇る孤高の鬼才、菊地雅章 感動のラスト・スタジオ・ソロ録音!マイルスやギル・エヴァンスから伝承されたDNAが、ここに昇華・・・ !スタンダード楽曲を中心とした感動の6トラック。 ラストは、50年近く弾き続けた深遠な美しさをたたえた究極の「リトル・アビ」! ラスト・ソロ、泣けます・・・。

ピアノソロ逸品CD Joachim Kuhn / Touch the Light 2,850円(内税)

ヨアヒム・キューン注目のソロ・ピアノ演奏! クラシックから、アメリカン・ソングブック、ジャズ・スタンダード、 そして、プリンス、ボブ・マーリーまで・・・ 西側世界に自由を希求して亡命した60年代から現在までの人生とも呼応する13曲・・・。70代半ばとなったキューンが、 いい意味で力は抜きながら、ピアニストとしてのセンスを見せる逸品。

★Kevin Hays / Variations 2,350円(内税)

今を時めくジャズ・ピアニストの1人、ケヴィン・ヘイズがソロ・ピアノで表現した新たなる境地 クラシカルな雰囲気の中に、彼本来の躍動感溢れるピアニズムとアグレッシヴなフレージング、コンテンポラリーな色彩が見事に溶け合った、ファン待望の新録です。

★Slawek Jaskulke / Music On Canvas 2,750円(内税)

ポーランド現代美術シーンで最先端を走り続ける、ラファウ・ブイノフスキのグラフィックとコラボレイトした、あまりにも美しすぎるピアノソロ・ミュージック。スワヴェク・ヤスクウケが最新作で到達した新しい音像。 『パーク・ライヴ』で、ここ数年のピアノ演奏&音響スタイルの総決算をしたスワヴェク・ヤスクウケ。 そのスタイルをさらに深化させた最新作が早くもリリース。

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