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★Joe Manis Quartet / Take It With Me(CD)

販売価格 2,750円(内税)
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FRESH SOUND FSRCD5145
4人のミュージシャンがレコーディング スタジオに入ってきた...冗談抜きで。バンド リーダーのジョー マニスは、ニューヨークのサムライ ホテル レコーディング スタジオに、レコーディングするさまざまな音楽を持ち込んでいた。
3人の演奏者のうち 2人とは共演したことがなかったにもかかわらず、マニスは、ジャズの伝統に則り、出席者全員が理解と創造性、そして自発性を持って音楽を解釈する準備ができていることを知っていた。
サックス奏者/作曲家のジョー マニスの新作、Take It With Me へようこそ。

マニスはオレゴンを拠点とする演奏者で、リーダーとして、また他のバンドの輝かしい存在として豊富な経験を持っています。
太平洋岸北西部で聴くことが最も多いが、ベーシストのデイヴィッド フリーゼンのグループでは海外でも広くツアーを行っています。3

3時間半のレコーディングで、オレゴンを拠点とする、ジョージ コリガン、ビセンテ アーチャー、ビル スチュワートは、マニスとコリガンのオリジナル、ブライアン ウィルソン、ポール マッカートニー、ジャック ブルース、トム ウェイツによるポップニール・ヘフティとデヴィッド・シャイアによるスクリーン音楽、そして3つの自由即興曲。タイムマシンをセットして、2024年10月13日、クイーンズ区アストリアのサムライ・ホテル・レコーディング・スタジオへ。

Joe Manis (tenor saxophone),
George Colligan (piano, Hammond B-3 organ & Fender Rhodes)
Vicente Archer (acoustic & Fender bass)
Bill Stewart (drums).

01. Sleepwalker (Joe Manis)
02. Michelle (McCartney-Lennon)
03. Bein’ Green (Joe Raposo)
04. The Odd Couple (Hefti-Cahn)
05. There’s a Forest (Jack Bruce)
06. Zizzer-Zazzer-Zuzz (George Colligan)
07. The Love Bug (Manis-Colligan-Archer-Stewart)
08. The Taking of Pelham One Two Three (David Shire)
09. Take It with Me (Tom Waits)
10. God Only Knows (Wilson-Asher)
11. Goshen (Joe Manis)
12. Dimensions & Inventions (Manis-Colligan-Archer-Stewart)
13. Tippin’ at The Royale (Joe Manis) 8:44
14. Free (Manis-Colligan-Archer-Stewart) 2:29
Album details
Recorded at the Samurai Hotel Recording Studio in Astoria Queens, NY, on October 13, 2024
2025年作品

2026年1月下旬入荷予定 ご約承り中です。

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